LINEのオープンチャットで出会いを探す現実的な方法

LINEのオープンチャットで出会いを探す方法を紹介します。2019年8月20日のオプチャの状況とメリットデメリット。攻略情報あり!
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LINEのオープンチャットの出会い事情

オープンチャット

2019年8月19日にプレスリリースされたLINE(ライン)の新しい機能「オープンチャット」について早速「出会いは作れるか?」という気になる部分について紹介したいと思います。

 

結論から言って。。。

 

今(2019年8月20日)なら頑張れば出会いは作れます。

 

ただ、こういう巨大で荒れやすいチャットやSNSは過去にも流行って即廃れる!というのが相場で決まっております。

 

なので、遊びに使ってみるなら今が最大のチャンス!!!

 

この記事では、2019年8月現在のオプチャの状況。使い方。メリットデメリットを紹介しています。恐らく規制やルールなどがアップデートされていくでしょうから、この記事もできる限り最新情報を載せられるように更新していきたいと思います。

 

今すぐこのオープンチャットを活用すれば、恋人やセフレ。はたまた未成年のJKやJCと出会てしまうかも…。

 

 

LINEのオープンチャットの状況(最終更新日:2019/8/20)

LINEのオープンチャット(オプチャ)はLINEのアクティブユーザー8000万人を取り込める非常に大規模な取り組みと言えます。なので、チャットルームは何100~1000人と参加していることもザラ。

 

そんな状況なので、荒れまくっています。

 

管理人はリリース直後からリアルタイムで状況を見ていたわけですが、まず参加人数が数百人のライングループは通知が半端じゃありません。猛烈な勢いで未読が溜まっていきます。1分間に何十も通知されるわけですから。

 

ライン_新着

 

オープンチャットは、自分の本アカウントを隠して、匿名で名前とアイコン画像を設定できます。なので、みんな言いたい放題。

 

まもなく出会い厨(出会い目的の人)が大量発生しました。

 

もちろん、オープンチャットは出会い目的で作られているわけではないので、ルール違反になるでしょう。

 

しかし、2019年8月20日現在では規制が追い付いてない状況ですね。

 

LINEのオープンチャットのメリット

そんなLINEのオープンチャットのメリットを管理人の視点から一言で言うと。。。

 

匿名で無制限に不特定多数と繋がる可能性がある!!

 

って事でしょう。

 

チャットとか情報交換したい人もいるかも知れませんが、気になるって所って結局男女の出会いが作れるかどうか?って所じゃありませんか?

 

ラインのオープンチャットはおそらくもっとも日本国民に浸透している通信手段であり、それを使って匿名で不特定多数とチャットができるという状況は出会いのパラダイスとも言えます。

 

規制はありますが、こうしたサービスはどんなに徹底的に迷惑行為を排除しても、隙間を狙ってくる輩が現れるはずです。

 

個人のアカウントは特定されない仕様ですが、スクリーンショットでQRコードをアップしたり、ひらがなでアカウントコードを打つなど、工夫次第で個人情報の交換はできますから。

 

オプチャ_QR

 

ちなみに、QRコードは晒しても情報を更新すれば過去のQRと紐づけを切れるので非常に便利です。

 

LINEのオープンチャットのデメリット

利用者が尋常じゃない数なので、流れが早く通知が鬼のように鳴ります。通知はオフを推奨します。

 

ライン_アイコン

 

また、会話もチャットにへばりついていないと、付いていけません。大量に書き込みされているので、過去の会話をたどるのは骨が折れます。ユーザーが多すぎて使い勝手は良いとはいえません。

 

特に荒れ気味のグループだと、画像やスタンプ、一言の投稿を送りまくってトークがひたすら流されていきます

 

また、こういう匿名のチャットは利用者のリテラシーが低くなりがちであり、オプチャも例外ではありません。すぐに下ネタをぶっこむ男や卑猥な画像を送る輩。意味不明な欲望を吐き捨てるように書き込む人もいます

 

出会い目的の人が多いのも、使う人によってはデメリットでしょう。

 

しかし、迷惑行為・出会い目的の利用・卑猥な言動などは規制対象なので、やりすぎると利用制限のペナルティを受けます。ペナルティを受けると、オープンチャットの利用停止。ひどい場合だとラインアプリ本体も利用停止になると。

 

LINE本体が使えなくなるのは一大事ですよね。

 

オープンチャットは規制を強化するためにNGワードフィルターも実施すると発表しています。

 

グループ個別でも制限が設けられていることもあり、承認制・非公開・人数上限・合言葉などの設定ができます。

 

また、オープンチャットはLINEで年齢確認されているユーザーしか利用できない。もしくは、利用制限がされた状態での利用になるはずです。

 

しかし、どういうわけか「中学生集まれ!」や「JKトーク!」といったトークルームが作成され、18歳未満の児童も利用しているようです。これが大問題。

 

(オープンチャットで「中学生」と検索したとき)

 

中学生_オープンチャット

 

著者が「中学生」と調べた時は580ものグループがヒットしました。また、「JC」と検索してもいくつもグループが見つかります。

 

ちなみにJCのトークルームではこんなエロ会話も…↓

 

チャット_会話

 

(オープンチャットで「高校生」と検索したとき)

 

オープンチャット_JK

 

万が一。オープンチャットで家出した女子中学生が成人男性と出会ってしまったら、最悪事件になる可能性もあるという事です。そのことを気にしているTwitterの声もありました。

 

 

ちなみに、こうした若い女の子が家出して、ネット上で泊めてくれる男性を募ることを「神待ち」と言います。

 

泊めた女の子は、お礼を体で支払うのが暗黙の了解とされています。

 

本サイトもそういう大人の出会いにフォーカスして情報を発信しておりますが、現在でも神待ちは存在しています。

 

オープンチャットのような無料で不特定多数と連絡できる場所は、神待ちに非常に使われやすいんですね。

 

でも、現在ではお互いが安全に会えるサイトは、神待ち掲示板だけ。

 

Twitterやラインを駆使した出会いは、詐欺やサイバーポリスも関わってくるので注意してください。

 

女子高生など18歳未満を連れまわすと、略取誘拐罪に問われたり、関係を持てば淫行条例に抵触。援助交際をすれば児童買春に該当します。絶対に児童がいても関わらないでください。

 

LINEのオープンチャットで出会いを作る方法

オープンチャットで出会いを作るのに最も大切なことは2つ。チャットグループ選びと、スピードです。

 

グループ選びで、スマホゲームとか雑談とかに入ると意味ないので、思い切って出会い目的のチャットを探すこと。著者が探した段階だと、出会い・セフレ・地域名・飲み・友達などのワードで出会いに積極的なチャットルームが見つかりました。

 

(実例)

 

検索ワード:出会い

 

オープンチャット_出会い_検索

 

検索ワード:セフレ

 

オープンチャット_セフレ_検索

 

検索ワード:既婚者

 

オープンチャット_既婚者_検索

 

既婚者の中で「恋がしたい」とか「彼氏ほしい」と書いてあるグループチャットはもはや不倫の温床ですね。

 

ただし、出会い目的を漂わせているグループはラインの運営から削除される事も多いです。

 

「セフレ」ワードも今はまだ検索でき、グループにも参加できましたが、チャットは削除されてしまいました。

 

削除

 

これらのチャットに入り、後はスピード勝負です

 

出会い希望の相手を見付けて素早くQRコードの画像を保存。スグに読み取って友達申請する。カカオのQRでもいいですね。自分のQRを載せるとアカウントBANされる可能性もありますが、誰かから連絡が来るかも知れません。

 

著者はこのやり方で実際にカカオID交換に成功。トークにこじつけました↓

 

カカオトーク

 

このようにオープンチャットから個別の会話に引き込めたらこっちのもの。あとは個人間の自由な出会い方を楽しむことができます。

 

それでもオープンチャットで中々出会えない場合

今回は、取り急ぎオープンチャットの使い方やメリットデメリット・注意点。そして出会い方を紹介しました。

 

しかし、それでもオープンチャットはチャットのコミュニケーションが目的なので、中々出会えないこともあると思います。

 

出会いなら、諦めてその熱を出会い系やマッチングアプリに注いでみるのも一つの手です。

 

オープンチャットと比べれば、あっさりと出会えるでしょう。

 

オープンチャットで出会いを作ろうとすることは、漫画の主人公が重りを手足につけて格闘技大会にでるようなもの。ちゃんとした出会いの場であればみんな、“その気”があるのですから、ガンガン出会えます。

 

ここでマッチングアプリと出会い系サイトと比較してみましょう。

 

マッチングアプリ 出会い系 オープンチャット
会員数 800万~1000万人 500万~1700万人 8000万人
料金 月3000~4000円 メッセージ1通50円 無料
目的 出会い(婚活・恋活) 出会い(恋活・セフレ・浮気・援交・パパ活) チャットのみ
出会いやすさ 出会いやすい 出会い安い 難易度が非常に高い
デメリット マッチングするのが難しい アダルト色が強い 出会いに使えない

 

特に出会い系サイトは恋活出会いも募集もあれば、援交・神待ちの出会いも募集されています。たまに、本気のセフレ募集もあるし、既婚者の不倫の温床にもなっています。

 

出会いだけを求めるならオープンチャットは向いていません。もともとはチャットアプリですから。

 

隙を狙えば誰もいない穴場で出会いを探すこともできる。

 

それがオープンチャットですね。

 

エロ目的なら間違いなくPCMAXなど大手の出会い系を使った方が手っ取り早く相手を見付けられます。

 

オープンチャットは今後より規制が厳しくなり、最悪の場合サービス停止となります。とにかく荒れやすいんです。

 

出会い系サービスは運営歴が18年ほどあり、サクラもなし。ネットナンパ師もよく利用しています。安定したサイトを活用した方が出会いは作りやすいもの。

 

では。また新しい情報があれば更新したいと思います。

 

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